世間はクリスマスムード一色ですが、みなさんシャケ食ってますか?ww
7年前、当時のスーパー戦隊で、町中のチキンをシャケの切り身に変えるという、何がしたかったのかよくわからない怪人が出た。
この時点で、この怪人がイオンや農水省を動かすことになるとは、誰が予想できただろうか。
ご存じない方のためにウィキペディア↓
そんな迷惑系怪人よりはるかに迷惑な生徒がいたことをふと思い出した。
20年前、塾で男子のみの5人組クラスを担当していたときの話です。
「リア充爆発しろ」オーラ全開の、とっても濃い5人組。
冬期講習中、彼らが「ディズニー行ってくる」と言うので、私は笑顔で送り出しました。
「楽しんでこいよ」と。
まあ、嫌な予感しかしませんでしたけどw
そして帰ってきた彼らの口から飛び出した答えがこちら…
「目の前を歩くカップルに『ちょっと通ります!』と割り込み、一番多く割り込んだやつが優勝」
……何の生産性もない、非リア充男子ならではのクリスマス大バトル!wwwドカーン(5人の背後で爆発)
ここで思い出してください、これが21世紀の教育現場ですw
バカバカしいことに全力で挑む生徒ほど、集中力もテンションもMAXになります。
そんなノリを授業にも応用してみました。
アニメを英語で流したり、替え歌や動画を使ったり、
教科書表現をバカバカしいシーンに結びつけることで、
英語が「勉強」ではなく「遊び」になります。
授業中に笑いながら英語表現を覚えると、意外と頭に残るんですよね。
生徒からは
「英語って意外と楽しいかも」
「え、この表現マジで使えるの?」
なんて声も。
そう、狙いはここです。
「勉強」じゃなくて、英語への接し方を変えること。
もちろん、うちの授業は真面目にやるのは当たり前ですが、
バカバカしいネタも全力で楽しむ人向けです。
英語に苦手意識がある方も、バカバカしい授業で「英語って意外と楽しいかも」と思える体験をしてみませんか?
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